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    <title>生きもの情報館記事一覧</title>
    <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1</link>
    <description>生きもの情報館&amp;nbsp;生きもの情報館記事一覧</description>
    <language>ja</language>
    <docs>http://backend.userland.com/stories/rss091</docs>
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      <title>「全国水辺の外来種調査」のグループを作ります</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/4411#4411</link>
      <description>この夏，生きもの情報館の運営に協賛いただいているNTTデータのイベントで水辺の外来種調査を行うことになりました。 そこで、イベント以外でも広く皆さんに水辺に暮らす外来種のを調べて登録してもらえればと思い、「全国水辺の外来種調査」グループを作ります。 対象とするのは、 ・ミズヒマワリ ・ボタンウキクサ ・オオフサモ ・スクミリンゴガイ ・ウシガエル ・ミシシッピアカミミガメ ・アメリカザリガニ ・ホテイアオイ の８種です。 ホテイアオイ以外の７種は外来生物法で特定外来生物もしくは、要注意外来生物に指定されているものです。 いずれも見分けが簡単で、水に入らなくても確認できるものですので、探してぜひ登録してください。 全国の外来種分布が明らかにできればと思います。 もちろん、ここに挙げた以外の水辺の外来種の登録もお待ちしています。 ＜グループへの参加方法＞ このグループのページには、生きもの情報館に登録してくださっている方は誰でも入ることが出来ます。 興味のある方は、以下の手順でグループに入ってください。 １）私のフィー...</description>
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      <title>【質問】アカボシゴマダラの分布状況はどんななのでしょうか？</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/3889#3889</link>
      <description>先日、生きもの情報館に登録されている方から、「アカボシゴマダラの分布状況について知りたい」とのお問い合わせがありました。 アカボシゴマダラは要注意外来生物に指定されているタテハチョウ科の一種。1995年に埼玉県で発見されてから関東で分布を広げているそうです。 Wikipedia 生きもの情報館でも昨年16件ほど目撃情報があったので、それを地図に表示してみました。 アカボシゴマダラの分布 目撃情報があったのは、 ・神奈川県横浜市、座間市、藤沢市 ・埼玉県岩槻市、所沢市 ・東京都杉並区、世田谷区、府中市、日野市、国分寺市、八王子市、小平市 などでした。 南下していく傾向が強いのでしょうかね？ 昨年は5月中旬から10月上旬にかけて目撃されていますので、今年の目撃情報もお待ちしています。</description>
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      <title>3月までの記録</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/3888#3888</link>
      <description>しばらく更新をお休みしてしまいました。 そんな間に、桜の季節も過ぎてしまいましたね。 春になり新緑が増え、生き物たちも増えてきました。 皆さん、どんどん登録してください。 さて、3月までの登録数の順位を発表します。 1位：小田モニさん：3,044件！ 2位：Abiesさん：1,139件！ 3位：はっさくさん：805件！ 4位：蘭越人さん：732件！ 5位：チャーリーさん：705件！ 小田モニさんが前回から1000件もアップ。 みなさんもどんどんご登録くださいね。 それから今回は、登録の多い件数ランキングも。 1位：神奈川県：2608件！ 2位：東京都：1701件！ 3位：長野県：1180件！ 4位：北海道：694件！ 5位：埼玉県：568件！ 関東の3都県がとても多いですね。他の地域の情報もどんどん増やしていきましょう。</description>
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      <title>春が来た！</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/3653#3653</link>
      <description>春がやってきました。 冬鳥達が北に帰って行って、水辺が寂しくなる一方で、 カエル達は卵を産み、鳥もさっそく巣作りを始めています。 一見寂しい冬枯れの木々の下には、もうスミレたちも花を咲かせています。 お天気のよい日にはお出かけをして、この時期しか見られない生きもの達の暮らしぶりを覗いてみてはいかがでしょうか。 ＞＞写真データ 分類：鳥類 種名：コウノトリ（コウノトリ目コウノトリ科） ＊写真は動物園で撮影したものです</description>
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      <title>１月までの記録その２</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/3537#3537</link>
      <description>あっという間に３月も半ばとなりました。 都内のサクラもつぼみが大きくなりつつあります。 １月までの記録の中から、情報館ニュースでも情報を募集した鳥の記録をまとめてみました。 鳥類の記録は、これまでに１３５種、９０１件の登録がありました。 日本でこれまでに確認されている６００種ほどの鳥のうち、１／４ほどの種類の鳥の情報をいただいたことになります。 クマゲラ、コアジサシ、サシバ、サンショウクイ、ライチョウなどの絶滅危惧種が記録された一方で、ガビチョウやソウシチョウなどの記録も届きました。 記録の多い上位３位は、 第１位　カルガモ 53件 第２位　アオサギ 42件 第３位　カワウ 33件 でした。 身近なところにいるスズメやムクドリ、ヒヨドリ、シジュウカラなどのデータは多くありませんでした。 もうすぐ日本を旅立つ冬鳥や、渡りの時期にはさまざまな鳥が身近な場所を通ったりします。ぜひ、鳥の記録も引き続きご登録下さい。</description>
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      <title>１月までの記録その１</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/3264#3264</link>
      <description>しばらく間が空いてしまいましてすみません。 この間たくさんの方にデータを登録していただきました。 その結果、１月末までに登録していただいたデータが、5,000件を突破しました。 例によって、今回も登録数の順位を発表します。 １位：小田モニさん：2,090件！ ２位：abiesさん：905件 ３位：蘭越人さん：599件 ４位：チャーリーさん：377件 ５位：はっさくさん：298件 ５位に初登場はっさくさんがランクインしました。 冬の寒い時期、フィールドノートの整理にはうってつけです。 昨年のデータをこれからでもぜひ、どんどんデータを登録してください。お待ちしています。</description>
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      <title>謹賀新年</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2878#2878</link>
      <description>新年明けましておめでとうございます。 冬休みはいかがお過ごしでしたでしょうか。 寒かったせいか、休みの間にもデータをたくさん登録していただいたようです。 かなり前のことになってしまいますが、遅れていました１１月までのデータから、例によって登録数の順位を発表します。 １位：小田モニさん：1,407件！ ２位：蘭越人さん：924件！ ３位：abiesさん：752件 ４位：Yokomanさん：154件 ５位：jackwolfさん：139件 ６位：チャーリーさん：82件 ７位：国ちゃんさん：78件 ８位：nigouhan88：64件 ９位：おやつやのダンナさん：34件 １０位：wamuさん・かもさん・クマゲラさん：26件 小田モニさんが一気に1,000件を越えました。 これから、冬鳥達がよく見られる時期です。 またどんどんデータを登録してください。</description>
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      <title>越冬する虫たち</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2592#2592</link>
      <description>師走も後半になり、ぐっと寒くなりました。 夏の間、お天気の良い日はたくさんの虫たちとの出会いがありますが、この時期になると虫たちの姿をなかなか見かけなくなります。 成虫は寒くなると死んでしまう虫たちもいますが、 幼虫や卵の状態で、冬の寒さをやりすごす虫たちもいます。 一方で、成虫のままで冬を越す虫たちは、比較的暖かい所にたくさん集まって、写真のように集団を作ります。 夏とは違った、この時期ならではの楽しみともいえるので、ぜひお出かけの際は生きものを探してみてください。 ＞＞写真データ 分類：昆虫類（チョウ・トンボ・ホタルを除く） 和名：ヨコヅナサシガメ（カメムシ目サシガメ科） 学名：Agriosphodrus dohrni 撮影：NACS-J&lt;i&gt;&lt;/i&gt;</description>
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      <title>北上するチョウの記録より</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2567#2567</link>
      <description>今年の６月から情報を募集していた、温暖化によって分布を北に広げつつあるチョウについて、たくさんの記録を登録していただきありがとうございました。 １２月に入り、これらのチョウの発生期も終わりが近づいたと思いますので、これまでいただいた情報を元に、2009年に確認されたナガサキアゲハの分布図を作成しました。 環境省が全国的に実施した自然環境保全基礎調査の結果で、2002年までに確認された分布地点と比較すると、ずいぶんと北まで分布が広がっていることがわかります。 日本海側の情報や、北限がこれからどうなっていくのか、今後も注目です。 今年見たナガサキアゲハの記録をまだ登録していない方がいらっしゃいましたら、ぜひ追加で登録をお願いします。</description>
    </item>
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      <title>システムをリニューアルしました！</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2557#2557</link>
      <description>11月13日に予告しましたシステムのリニューアルをしました。 使い方の分かりやすいマニュアルを左メニューからダウンロードできるようになりましたので、ぜひご覧になって下さい。 また、生きものを見つけた場所ですが、緯度・経度の直接入力ができるようになりました。 たとえば、GPS携帯で撮った写真なら、地図上でどこだったか分からなくても緯度・経度入力で、簡単に登録できるようになります。 ぜひご利用下さい。</description>
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      <title>ラナウィルスにご注意！</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2506#2506</link>
      <description>先日、今年の冬もカエルの卵塊の情報を募集するというお知らせを載せましたが、気になるニュースがでました。 カエルツボカビ病と並んで、世界的に両生類に被害を及ぼし、国内でも感染が心配されているラナウイルスをご存じでしょうか。 昨年ウシガエルでの感染が報告されましたが、カスミサンショウウオでもラナウイルスの感染が確認されたそうです。 現状は限られた地域で流行しているようですが、数時間で北海道から沖縄まで移動できる現代ですので、一気に全国に広がる危険があります。 感染の拡大を予防するためには、フィールドに出かけたら、履き物の土をできるだけその場所で落として、家に帰ったら洗剤でよく洗って乾かすことが一番簡単な対策です。 このウィルスの詳しいことや、変な両生類の死体を見つけたときの対応は、以下のwebサイトに詳しいですので、どうぞご参照下さい。 http://www.azabu-u.ac.jp/topics/detail2008/081210_ranavirus.html</description>
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      <title>実りを迎える植物たち</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2468#2468</link>
      <description>今年は例年になく早く冬が近づいているようですが、山の紅葉はここ数年に比較して鮮やかだとか。 山では植物たちが、次の世代に命をつなぐために、実りの時期を迎え、鳥たちの目を引く赤い実や黄色の実、鮮やかな紫の実などが、紅葉に彩りを添えています。 写真のような変わり種もあります。この実についている白い毛が、仙人のひげに似ているから、ということでこの名がついたそうです。 おもしろい色や形の植物のたね達を見つけたら、ぜひ生き物情報館に登録してください。 ＞＞写真データ 分類：植物 和名：センニンソウ（キンポウゲ科センニンソウ属） 学名：Clematis terniflora 撮影：NACS-J&lt;i&gt;&lt;/i&gt;</description>
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      <title>システム改良の予告</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2459#2459</link>
      <description>管理者から、生きもの情報館のシステム改良の予告です。 会員のみなさまから、生きもの情報館を使っていただいた上で、システムについてのさまざまなご意見・ご要望をいただいています。 いただいたご意見・ご要望のうち、声の多かった以下の内容について今後システムの改良をすることになりました。 ○誰でも入れるグループの情報をトップページにお知らせする。 ○調査を書く画面の位置情報の入力を、地図上のクリックだけでなく、緯度・経度情報の入力によって表示させるようにする。 現在改良に向けて準備中です。 今後もみなさまからいただいたご意見を参考に、よりよいシステムにしていきたいと思いますので、ぜひご意見・ご要望をお寄せ下さい。 ご意見・ご要望はトップページ右上、お問い合わせのページからどうぞ！お待ちしています。</description>
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      <title>９月までの記録その②</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2411#2411</link>
      <description>ここ数日、急に寒くなりました。生きもの達の冬支度も本格化する時期ですね。 ９月までのデータからの報告その２では、チョウ類に絞って結果をお知らせします。 チョウ類のデータとしては、これまでに種名がはっきりと分かっているものだけで、４２３件の記録を登録していただきました。 このうち、ガの仲間を除くチョウのデータは３５２件で、９２種の情報をいただきました。ありがとうございます。 中でも多かったのはツマグロヒョウモンで、３５件でした。北上するチョウのグループでたくさんのデータをいただきました。 次いで多かったのがアオスジアゲハで１３件。こちらは身近なチョウの代表格ですので、たくさん登録していただいたようです。 その次は、アカボシゴマダラで１２件でした。アカボシゴマダラの記録はすべて東京都・神奈川県・埼玉県の３都県なので、外来種としての情報です。 ＊図は、外来種のグループに登録された２件のアカボシゴマダラの記録です。グループに入っている方はどなたでも見られ、分布図作成にも使えます。 もうそろそろチョウをフィールドで見ることも少なくなります。 夏の間に書きためた...</description>
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      <title>９月までの記録その①</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2354#2354</link>
      <description>朝夕が涼しくなって、昆虫たちの姿をあまり見なくなってきました。 もう１１月も間近ですが、９月分までのデータからの報告です。 冬の足音が聞こえるこの時期は、トンボをフィールドでよく見かけます。９月までにトンボの仲間は以下の４１種が登録されました。 アオイトトンボ、アオモンイトトンボ、アキアカネ、 アジアイトトンボ、ウスバキトンボ、エゾイトトンボ オオアオイトトンボ、オオカワトンボ、オオシオカラトンボ、 オオルリボシヤンマ、オツネントンボ、オニヤンマ、 カオジロトンボ、キイトトンボ、ギンヤンマ、 クロイトトンボ、クロスジギンヤンマ、コシアキトンボ、 コノシメトンボ、コフキトンボ、サラサヤンマ、 シオカラトンボ、シオヤトンボ、ショウジョウトンボ、 タカネトンボ、チョウトンボ、ナツアカネ、 ノシメトンボ、ハグロトンボ、ハラビロトンボ、 ヒガシカワトンボ、ヒヌマイトトンボ、ヒメアカネ、 ベニイトトンボ、マユタテアカネ、ミヤマアカネ、 ムスジイトトンボ、モイワサナエ、モートンイトトンボ、 モノサシトンボ、ヤマサナエ 一番記録が多かったのはシオカラトン...</description>
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      <title>８月までの記録その２</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2246#2246</link>
      <description>もう１０月も下旬に入ってしまいました。 前回予告させていただいた、８月までの記録の都道府県別・地域別の登録状況をお知らせします。 現在、３５都道府県から記録を寄せていただいています。 地域別の登録件数は円グラフの通りです。関東が多いですが、北海道や中部もなかなかたくさん情報が届いています。 県別のデータ登録件数の上位３位もお知らせします。 １位：東京都　　　　547件 ２位：神奈川県　　 517件 ３位：長野県 　　　 503件 一方で、主に東北、中国・四国、近畿のデータはまだまだ少ないです。これらの地域にお住まいの皆さん、ぜひ情報をご登録下さい。お待ちしています。</description>
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      <title>鳴く虫たち</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2175#2175</link>
      <description>秋も深まり、暗くなるとそこかしこで鳴く虫たちの声が聞こえてきます。 都会のビル街でも虫の鳴き声を聞いたことがありませんか？ 町中には、外来種であるアオマツムシが分布を広げているようです。 みなさんもどこかで鳴く虫の声を聞いたら、ぜひ生きもの情報館に情報を登録してください。 お待ちしています。 ＞＞写真データ 分類：昆虫類（チョウ・トンボ・ホタルを除く） 種名：ヒメギス（バッタ目キリギリス科キリギリス亜科） 撮影：NACS-J 鳴き声（参照）：http://mushinone.cool.ne.jp/sound/himegisu.mp3</description>
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      <title>８月までのデータその①</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/2013#2013</link>
      <description>８月までに登録してくださったたくさんのデータ。 夏休みで外に出る機会も多かったのでしょうか？ データ登録数がずいぶんと増えました。 ８月までの登録してくれたデータを今回は上位１０位までお知らせします。 １位：abiesさん：530件！ ２位：蘭越人さん：512件！ ３位：小田モニさん：431件 ４位：Yokomanさん：115件 ５位：チャーリーさん：73件 ６位：おやつやのダンナさん：34件 ７位：Takashiさん：22件 ７位：うどんさん：22件 ９位：ぺる太さん：20件 １０位：クマゲラさん19件 新しく入っていらした方も、どんどん登録してくださっていますね。 abiesさん、蘭越人さんをぬいてとうとう１位です。 これからもまたどんどんデータを登録してください。 次回は、地域別のデータをお知らせします。</description>
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      <title>秋の花々</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/1950#1950</link>
      <description>今年は夏らしい夏を感じる暇もなく、あっという間に秋がやってきました。野にはすでに秋の花々が咲き乱れています。 お天気のいい日は絶好の生きもの探し日和！５連休にどこかに出かける方も、特に予定のない方も、ぜひ生きものを探してみてください！ さて、前回更新より１ヶ月ほど時間が経ってしまった間に、たくさんのデータの登録をありがとうございます。 ９月１８日現在、会員は２６６人、登録データは２，６６０件になりました！ 近々８月までのデータの登録状況と、３月に募集したカエルの卵塊調査のデータについてご報告します。 ＞＞写真データ 分類：植物 種名：アキノタムラソウ（シソ科アキギリ属） 撮影：NACS-J</description>
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      <title>外来種のグループを作ります！</title>
      <link>http://www.ikimono-lib.jp/ilib/weblog/blog/1/1460#1460</link>
      <description>前回お知らせした、広がる外来種の記録を共有するため、参加型のグループページとして外来種専用のページを作りました。 このグループのページには、生きもの情報館に登録してくださっている方は誰でも入ることが出来ます。 興味のある方は、以下の手順でグループに入ってください。 １）私のフィールドノートのページ右上の「設定・管理」ボタンを押して、プロフィールを記入する。 ２）ページ右上の「お問い合せ」ボタンを押して、「意見・要望を送る」のところから、「広がる外来種のグループに参加希望」と書いて送る。 ３）サービス管理者からグループへの招待のメールが届く。 メール本文の青字で表示されるグループ名をクリック！ ４）グループのページに入って、左側メニューの「このグループに参加する」ボタンを押す。 これでグループへの参加手続きは終了です。 北上するチョウの情報を届けていただける方もまだまだ募集中です。 みなさまのお申し込みをお待ちしています。</description>
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